本音のリスク
2011-12-23
女性でも年齢が上がれば上がるほど、「こんな人がいい」という理想がどんどんあがるような気がします
せっかく今まで待ったんだから よりよい条件!と思ってしまうのかもしれませんね。
40代に入ったばかりの久仁子さん。
彼女はどうしても家事が苦手なこともあり「家事や料理関係、なんでもやってもらいたい」というのが一番の理想だったそうです
久仁子さんはずっと仕事一筋の人なのもあって、ある程度 金銭的に余裕もあるからかもしれませんが
「別に私が働けばいいし、お金よりも家事をやってもらいたい」と
いわゆる主夫を探しているようでした。
でも、それを男性の目の前でどんどん言うので 男性からは「なんだか自分が稼いでるって自慢しているの?」と
ウケがわるかったそうですし
女性からは「なんだか 単なる我がままって感じがする」と思われてたそうです。
確かに自分が稼げばいい、っていうのも分かりますが、それは本当に将来を考える男性が目の前に出てきてから
考えるべきかもしれませんね。
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